2020-05-23
華仙「無」 2020.5.20
「書環」という不思議なにじみの出る墨で「無」という字を書きました。青い顔彩で描いた3個の豆粒のようなものは、特殊ガス(Ar/Co2)が充満している大きな箱のようなミュオグラフィ測定装置の中でミュオンを検出した時に現れる直線的に並んだ光を表現しています。ミュオンは目で見ることはできませんが、このような形でミュオンの存在を知ることができます。
2020.5.22 華仙記
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